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EFOS E1 レビュー

今までは友達の借りた感想で書いていたりしたのですが、ついにEFOS E1買いました(・∀・)b

ということでこちらのページではなぜEFOS E1を買ったのか?という3つの理由と、購入レビューを書いていきたいと思います♪

EFOS E1を買った3つの理由

詳しい中身も書くのですが、まず最初に私がEFOS E1を買うに至った理由が3つあります。

  1. 寒い場所で問題なく吸える
  2. 充電できてないことがないからいつでも吸える
  3. Glowよりも味がしっかりしている

EFOS E1は寒い場所で問題なく吸える

一番購入の決め手となったポイントがこれです。

私は年に20回程度ボードに行きます。
もちろん喫煙者なのでタバコを吸うのですが、IQOSだとこんな風になってしまう場合が多いんです。

IQOS 寒冷地

赤ランプが点滅して、IQOSが動かないんですよね。。。
フタはちゃんとしまっているのに。

 

どうやらIQOSは寒い気温に弱いらしく、ゲレンデなどの寒い環境で使っていると使い者にならない場合が多いみたいです。
口コミでも同様に悩んでいる人が多かったです。

でもEFOS E1の場合は「-15℃までの気温に対応」と公式に書かれていますし、口コミでも北海道の-22℃でも普通に吸えたという情報があったので寒冷地対策はバッチリ(・∀・)b

 

ゲレンデでは吸えるタイミング自体少ないのに、その時にすぐに吸えないのは本当に辛い。
それを解消してくれるなら十分買う価値アリと思えました!

EFOS E1は充電できてないことがないからいつでも吸える

IQOSと違って、本体が1つだけなので充電できていなくて吸えないってことはほぼありません。

 

ゲレンデでもそうなんですが、IQOSは動いている間にフタが空いてしまうこともあります。

またフタ自体が閉まりにくいのもあり、
ちゃんと閉めていたはずなのに充電ができていない・・・
ってこともたまに有りました。

 

ただでさえ充電に4分かかるのに、吸いたい時に充電できてなかったら本当に凹みます(笑)
それがなくて、いつでも吸えるのはやっぱり買う理由になりました。

Glowよりも味がしっかりしている

EFOS E1 吸い心地

個人的にタバコ選びで重視しているのが味。

「充電しなくて良い」だけであればGlowを選ぶという選択肢もありました。
けどGlowの味って個人的にかなり微妙なんです。

 

喉へのキック感、1本を吸っている間に味が薄くなっていく感じとか。

 

でもEFOS E1の場合はそれが無いんです。
EFOS E1は最後までガッツリと味がします。

だからGlowだと吸い心地があまりという人にも全然おすすめできます。

EFOS E1を買った3つの理由まとめ

改めてEFOS E1購入した3つの理由を書いておきます。

  1. 寒い場所で問題なく吸える
  2. は充電できてないことがないからいつでも吸える
  3. Glowよりも味がしっかりしている

 

IQOSにはほぼ満足しているけど、微妙に足りないよなぁ〜!という部分をカバーしている感じです。

この3つの理由について、同じような環境の人には普通におすすめできるアイテムでした。

EFOS E1のレビュー

ではココからは実際のレビューを書いていきたいと思います。

EFOS E1のパッケージ

EFOS E1 レビュー

 

入れ物はこのような感じで、開けるとこのように本体が入っています。

EFOS E1 レビュー

同封物

さらに中を開けると同封物が入っています。
入っているのはこの4点。

  1. 説明書
  2. 保証書
  3. USBケーブル
  4. EFOS用のケース

USBケーブルについては単体だけでは充電できません。

PCに接続するか、iphoneなどでも利用するコンセントに繋ぐ用のアイテムが必要です。
こういうものですね。

↓  ↓  ↓


USB充電器 ACアダプター

EFOS E1のサイズ感(IQOSと比較)

サイズ感はこんな感じになります。

EFOS E1 レビュー

 

EFOS E1 レビュー

 

全体的にみて、少しEFOS E1の方がコンパクトなサイズになっています。

EFOS E1本体の重さ

IQOSと重さを比較してみます。

EFOS E1 レビュー

 

次はEFOS E1の重さを測ってみます。

EFOS E1 レビュー

 

  • IQOS:122g
  • EFOS E1:106g

と若干EFOS E1の方が軽くなってました。

EFOS E1のタバコを入れる場所

IQOSのようにバッテリーから取り出してというのではなく、EFOS E1ではこの場所にタバコを刺すようになっています。

EFOS E1 レビュー

 

吸わない時はもちろんフタを閉じられるので、ゴミが入る心配はありません。

EFOS E1 レビュー

 

実際にタバコを刺してみるとこのように。

EFOS E1 レビュー

EFOS E1を吸っている時の様子

EFOS E1では吸っている時このようになります。

EFOS E1 レビュー

 

IQOS同様にLEDがついていて、吸っている時は色がついて、吸えるようになる時、残り回数が少なくなった時にバイブレーションで知らせてくれるようになっています。

 

ちなみにEFOS E1では加熱温度を変更できて、味を変えられます。

温度設定は簡単で色がついている部分にボタンがあるので、それを3秒押しするだけ。

すると以下の画像のようにランプの色が緑(低音モード)に変わります。

 

EFOS E1 レビュー

 

個人的には低音モードのほうがまろやかで好みな感じ。
赤だとガッツリな味に変わってくれます。

EFOS E1とIQOSの加熱方式の違い

この2つでは加熱方式が違っています。
一番わかり易いのが吸い殻だと思うので、吸い殻の画像です。

EFOS E1 レビュー

左がEFOS E1で吸った後の吸い殻です。
見てもらってわかるように全体が黒くなっているのがわかるかと思います。

 

IQOSではブレードを刺して加熱するのに対して、EFOS E1では全体を加熱するようになっているのでこのような焦げ方をします。

EFOS E1とIQOSの味の違い

味については慣れもありますが、やっぱり加熱方式も違うので味も違いました。

 

EFOS E1はちょっと金属的な味を感じてしまいました。
といってもこれについては正直慣れの問題かなと。

 

IQOSも最初は特殊な味がしたので使っていけば慣れるかな?という感じです。

EFOS E1 レビューまとめ

ここまでEFOS E1のレビューを書いてきました。

IQOSとの比較もしてきたので、なんとなく違いもわかってもらえたのでは無いでしょうか?

 

何よりも個人的には最初に書いた「EFOS E1を購入した3つの理由」で買って、かなり満足しています。

 

この理由について共感できる部分があったならEFOS E1に満足できるかと思いますので、気になる方はぜひチェックしてみてください(・∀・)b