EFOS E1の使い方

EFOS E1ってどうやって使うの?という人向けに実際にEFOS E1の使い方を画像を使って説明したいと思います(・∀・)b

 

ヒートスティックを刺す

EFOS E1もヒートスティックを加熱するのは同じなので最初にヒートスティックを刺します。

EFOS E1 使い方

EFOS E1の電源をつける

タバコ自体を加熱させるためにEFOS E1の電源をつけます。
付け方はこのボタンを3回連続で押してあげます。

EFOS E1 使い方

電源がつくと、ボタン周りが点灯し、IQOSと同じようにバイブレーションで知らせてくれます。

 

EFOS E1 使い方

 

大体かかる時間は30秒から40秒程度。
IQOSと比較してみてそこまで時間の差はない感じですね。

タバコを吸う

後は吸うだけ。

吸える回数は20回か最大5分50秒となっています。

IQOSだと14回か、最大6分。

 

実際に吸ってみた印象の違いですが、EFOS E1はかなり長いです!!

 

EFOSを持っている友人と話していたのですが、EFOSの場合は最後まで吸うことがない(笑)

 

それくらいEFOS E1のほうが吸える回数が多い。
IQOSを吸っていたらわかるかと思いますが、時間制限まで吸うことのほうが少ないです。

タバコの味を変える

IQOSには無いですが、EFOS E1はタバコの味を変えることができます。

 

先程電源をいれるときのボタンのLEDは「赤色」でした。
吸っている時に、ボタンを長押しするとこのようになります。

EFOS E1 使い方

 

LEDの色が「緑」に。

 

  • 赤:高温モード
  • 緑:低温モード

 

となっていて、味を変えることができます。

高温モードにすることで煙の量が若干増え、喉へのキック感も増えているような感じになります。

 

IQOSではタバコを変えることでしか味を変えることはできませんでしたが、EFOS E1では同じタバコでも2種類の味が試せるのが良いところです。