EFOS 寒冷地 赤点滅

40数年ぶりの大寒波。
本当に寒い(;・∀・)

 

で、寒いだけでも辛いのにIQOSユーザーで辛いのがIQOSが寒さで使えなくなってしまうことです。

 

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IQSO 赤ランプ

 

このように寒い環境だと赤ランプが点滅してIQOSが使えないとなってしまいます。

私は奈良の田舎住みなんですが、この前朝起きて部屋で吸おうとすると赤ランプが点灯してしまっていたんです(;・∀・)
この寒波で暖房をつけずに寝ていたら部屋自体が冷え切ってしまって、使えない状況になってしまったんです。

 

 

そんな時にあってよかったのがEFOS E1です。

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EFOS E1

 

IQOS専用のヒートスティック(タバコ)が使えるIQOS互換機の1つ。
個人的に一番の特徴が寒いところでも使えるところです。

公式には-15℃の環境まで使えるようになっていて、IQOSが寒すぎて使えない時に重宝します

本当にIQOSが吸えない時にEFOS E1は使えるの?

この前にこちらのページでレビュー(⇒EFOS E1のレビュー)で書いた時は、実際の実験をしていませんでした。

そこで今回実際にかなり寒い環境で使うことがあったので、紹介しておきたいと思います。

 

実際に使ってみたのはこの環境です。

IQOS 寒冷地

 

気温は-5℃、しかもこの環境でポケットにEFOSを入れてスノーボードをしていたのでかなり寒い環境でした。

もちろん、IQOSは赤ランプを点滅させて使えませんでした(;・∀・)

 

で、その時にEFOSを使ってみたらこんな感じ。

IQOS 寒冷地

 

ちょっとランプが見えづらいかもしれませんが、-5℃の環境でもバッチリと問題なく使えました(・∀・)b

 

普通に暖房のきいた部屋で吸うときと比べると、少し弱くはなっている気はしましたが、十分。

つきにくいなどの不具合もなく、吸えました。

 

ということで、これからスノーボードに行くときは絶対に持っていく予定しています( ̄ー ̄)ニヤリ

 

 

これでゲレンデでも満足行く喫煙ライフを過ごせて、生活の質向上です(・∀・)b

同じく、ゲレンデにいってIQOSが吸えないと、イライラしている人はEFOS E1を自信を持っておすすめします♪